みんなの未来(あした)を守る会は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、さいたま市の主要駅に救急救命士や救急車の常駐を目指します。
駅にはひっきりなしに救急車が来ます。最初から駅に常駐したら時間短縮になります。駅で急病人や負傷者が出た際の対応を迅速にできます。既に東京駅や名古屋駅で行われています。さいたま市で実現すれば、実現すれば東日本の政令指定都市で初の取り組みになります。
大宮駅は2016年度の1日平均の利用者数で名古屋駅を上回っています。利用者数で見れば名古屋駅以上の救急隊常駐の必要性は高いと言えます。
名古屋駅常駐の救急隊「MEDIC ONE NAGOYA」の救急車はデザインも特別で、それ自体が観光資源になっています。
隊員は外国人環境客にも対応できるように英語や中国語を学習します。
みんなの未来(あした)を守る会NEWS第8号「さいたま市の主要駅に救急隊常駐を」
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