みんなの未来(あした)を守る会では武蔵野線大宮支線を利用した秋ヶ瀬公園駅を提言しています。それと重なる計画「さいたま市南区・桜区・浦和区・緑区営地下鉄」が2018年10月4日に空想鉄道で作成されました。当初は「さいたま市南区・桜区・浦和区営地下鉄」でしたが、緑区が加わりました。武蔵浦和線、南浦和線、中浦和線、さいたま南線、さいたま桜線、埼玉古山線、浦和線、北浦和線、与野線、さいたま緑線が計画されています。
さいたま桜線は秋ヶ瀬橋の志木市側に秋ヶ瀬橋駅を作ります。そこから荒川を渡って志木街道を北東に進みます。鴨川の手前に新田島駅を作ります。さらに志木街道を北東に進み、新大宮バイパスで田島駅を作ります。さらに北東に進み、田島火の見下交差点が田島ヶ原駅です。北東に進み、中浦和駅に至ります。さらに進み、別所駅を作ります。武蔵浦和駅が終点です。
桜区営地下鉄と言うからには、さいたま桜線は桜区役所を通って欲しいところです。大久保地区にも走らせることで桜区の一体感を向上させたいところです。中浦和駅と武蔵浦和駅は埼京線があるため、二重投資になりそうです。
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