みんなの未来(あした)を守る会

みんなの未来(あした)を守る会(代表:林田力)は、私達みんなが希望を持って未来(あした)を迎えられるようにすることを目的として埼玉県さいたま市で結成されました。さいたま市を、もっと住み続けたい、暮らしやすくしたい、楽しみたい、遊びたい、出かけたい、働きたい、産みたい街を目指します。そのためには、さいたま市をもっと知る必要があります。私達は積極的に情報を発信し、共有していきます。


みんなの未来(あした)を守る会ペライチ
https://peraichi.com/landing_pages/view/minnanoashita
みんなの未来(あした)を守る会
https://www.facebook.com/minnanoashita/
代表 林田力
http://www.hayariki.net/

労働者本位の自由で多様な働き方改革で過労死を防止

みんなの未来(あした)を守る会は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、テレワークなど労働者本位の自由で多様な働き方改革で過労死を防止します。
過労死が大きな社会問題になっていますが、過労死は労働時間の長さに比例して起きる訳ではなりません。パワハラや付き合い残業など集団主義的な昭和の働き方が過労死を生みます。情報通信技術の発達でテレワークやテレビ会議が技術的に可能になりました。みんなの未来(あした)を守る会は、個人の選択肢を広げ、働き方のモチベーションを高めます。
人生100年時代と言われます。一つのキャリアだけで過ごすには人生は長いです。みんなの未来(あした)を守る会は、多様な働き方を推進します。
さいたま市職員も働き方改革でダラダラ会議や付き合い残業を見直し、税金の無駄遣いをなくします。

さいたま市の主要駅に救急隊常駐を

みんなの未来(あした)を守る会は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、さいたま市の主要駅に救急救命士や救急車の常駐を目指します。
駅にはひっきりなしに救急車が来ます。最初から駅に常駐したら時間短縮になります。駅で急病人や負傷者が出た際の対応を迅速にできます。既に東京駅や名古屋駅で行われています。さいたま市で実現すれば、実現すれば東日本の政令指定都市で初の取り組みになります。
大宮駅は2016年度の1日平均の利用者数で名古屋駅を上回っています。利用者数で見れば名古屋駅以上の救急隊常駐の必要性は高いと言えます。
名古屋駅常駐の救急隊「MEDIC ONE NAGOYA」の救急車はデザインも特別で、それ自体が観光資源になっています。
隊員は外国人環境客にも対応できるように英語や中国語を学習します。
みんなの未来(あした)を守る会NEWS第8号「さいたま市の主要駅に救急隊常駐を」
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子どもたちや妊産婦のネットとリアルの駆け込み寺創設を

みんなの未来(あした)を守る会は、「命を守る施策ファイブ」の一つとして、子どもたちや妊産婦のネットとリアルの駆け込み寺創設を目指します。
学校や職場、家庭など既存のコミュニティとは異なる「逃げ場所」を作ります。
ここに行けば良いんだ、助けて、支えて、聞いてと言える場所、逃げ場所、居場所を作ります。
ネットとリアルの駆け込み寺は、明日は何しようかと明日の約束を作る場です。人は明日の約束があれば死ねません。
みんなの未来(あした)を守る会は、駆け込み寺の第一歩として、さいたま市で楽しいイベントを開催し、合わせてカウンセリングブースを設け、カウンセリングを身近にしました。
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