みんなの未来(あした)を守る会

みんなの未来(あした)を守る会(代表:林田力)は、私達みんなが希望を持って未来(あした)を迎えられるようにすることを目的として埼玉県さいたま市で結成されました。さいたま市を、もっと住み続けたい、暮らしやすくしたい、楽しみたい、遊びたい、出かけたい、働きたい、産みたい街を目指します。そのためには、さいたま市をもっと知る必要があります。私達は積極的に情報を発信し、共有していきます。


みんなの未来(あした)を守る会ペライチ
https://peraichi.com/landing_pages/view/minnanoashita
みんなの未来(あした)を守る会
https://www.facebook.com/minnanoashita/
代表 林田力
http://www.hayariki.net/

これはおかしい、不思議でならないもの

Facebookグループ「これはおかしい、不思議でならないもの」を開設しました。
おかしいことを、おかしいと言える社会にしませんか。悪習は廃していきましょう。
このグループは新しい風をおこすことを目的として設立した公開グループです。 
日常の生活において気になるところ、疑問点、不合理な点などを共有し、改善案などについて話してみませんか?
一度Crushさせて作り直してみませんか?
君が、私が、未来を築く!政治って何だろう。そうだ、政治で未来を変える!たまには、選挙に行きますか?
君は変えることができるか、未来の君を。この混沌とした状況を君の手で変えよう。このスマホで政治を君の未来を変えよう。
We want crash. Let's crash together! We will build the future! We will change our future! Only you can change your future. Change the future with politics! Will you go to the election sometimes?
ご自由に投稿ください。現時点ではトピックを立てることも自由です(将来的にトピックが乱立した場合は規制も検討します)。
円滑な運営に支障があるような行為をした場合(荒らしなど)は退会してもらうこともあります。
https://www.facebook.com/groups/yourfuture/

ゴミ集積所改革

ゴミ集積所改革を進めます。ゴミ集積所の生ゴミがカラスや野良猫などの餌となり、鳥獣が増殖し、ゴミが荒らされるという悪循環があります。ゴミが溢れて路上に飛び散っています。ゴミ収集車が来るタイミングによっては昼頃まで、飛び散った状態が続くこともあります。
ネットは学習した動物に無力です。埼玉県さいたま市桜区道場のゴミ集積所ではカラスがネットにもぐりこんでゴミを漁っています。
ゴミの散乱は衛生上も問題です。ゴミが歩道を占めて、歩行の妨げになることもあります。歩行者が車道を歩かなければならないこともあります。特に車椅子の方は大変です。
そこで伸縮可能なゴミ収納庫を導入してゴミ集積所をスマートかつスタイリッシュに変えていきます。ゴミ集積所からお洒落にして街の品格を向上させます。東京オリンピック・パラリンピックの前に日本をもっと綺麗にします。
伸縮型ゴミ収納庫は「寺遊祭(じゆうさい)2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう」で利用しました。清水勇人さいたま市長にも伸縮型ゴミ収納庫を説明しました。

カウンセラーとともに歩む人生設計

身近にカウンセラーのいる環境をスタンダードにします。一人一人がカウンセラーを持つことを普通とします。かつて一人一人が携帯電話を持つことは当たり前ではありませんでしたが、今は当たり前になっています。誰もが迷いや悩みを持つものです。相談することはネガティブなものではなく、これからどんどん活躍する人がカウンセリングを利用します。
さいたま市自殺対策推進計画では学校のカウセリング体制が盛り込まれています。「すべての市立中学校にさわやか相談室を設置し、さわやか相談員を配置します。また、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー等を配置し、全ての市立学校において、児童生徒や保護者を 対象とした悩みの相談を実施します。また、市内 6 か所に教育相談室を設置し、児童生徒や保護者からの学校生活等に関わる相談を受けるとともに、学校に対しても、心理士や精神保健福祉士による専門的な助言等を行います」(「第2次さいたま市自殺対策推進計画」72頁) 。
さわやか相談員は「学校教育に理解があり、子どもの悩みについて相談に応じることのできる資格(教育、カウンセリング、福祉など)又は、相談経験を有する方」が要件です(さいたま市教育委員会「平成30年度採用 さいたま市さわやか相談員 募集要項」)。さわやか相談員事業は埼玉県の事業として平成8年度から始まり、その後に市町村の事業になりました。
厚生労働省は自殺防止対策事業を行っています。平成23年度の自殺防止対策事業はフリーダイヤル「自殺予防いのちの電話」、路上パトロール及び自立生活サポートセンターの生活支援による自殺防止対策事業、「グリーフワーク」と「命の授業」を核にした地域における自殺対策モデルの構築事業などが採用されました。
このうち、駆け込み寺に近い事業は「自殺企図の恐れのある女性の緊急シェルター事業」です。これはマンションの一室(2DK 定員3名)を自殺企図のおそれのある女性用緊急シェルターとした事業です。平成23年6月17日に最初の入居希望者からの相談があり、平成24年3月31日まで延べ10名が利用。平均滞在日数は17日(最長46日、最短2日)でした。

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