みんなの未来(あした)を守る会

みんなの未来(あした)を守る会(代表:林田力)は、私達みんなが希望を持って未来(あした)を迎えられるようにすることを目的として埼玉県さいたま市で結成されました。さいたま市を、もっと住み続けたい、暮らしやすくしたい、楽しみたい、遊びたい、出かけたい、働きたい、産みたい街を目指します。そのためには、さいたま市をもっと知る必要があります。私達は積極的に情報を発信し、共有していきます。


みんなの未来(あした)を守る会ペライチ
https://peraichi.com/landing_pages/view/minnanoashita
みんなの未来(あした)を守る会
https://www.facebook.com/minnanoashita/
代表 林田力
http://www.hayariki.net/

さいたま市民政策プレゼンテーションは桜区が健闘

Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」はアンケートによると、参加者の居住地は南区が1位で43%です。南区の会場で開催したため、当然と言えます。浦和区が2位で20%。桜区が3位で14%と健闘しています。区の人口比(南区約18万人、浦和区約16万人、桜区約10万人)の点でも桜区の関心の高さを結論付けられます。

プラットフォーム・ビルダー

Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」のプレゼン「地域の相互扶助を支える新たな仕組みを!」ではエンゲージシステムが提案されました。このエンゲージシステムはプレゼン「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」にも取り込んでいます。
このエンゲージシステムのように自治体が自らサービスを提供するのではなく、サービスの需要と供給の場を構築することは自治体戦略2040構想研究会第一次報告の方向性とも合致します。「自治体は、単なる「サービス・プロバイダー」から、公・共・私が協力し合う場を設定する「プラットフォーム・ビルダー」への転換が求められる」(『自治体戦略2040構想研究会 第一次報告 人口減少下において満足度の高い人生と人間を尊重する社会をどう構築するか』「Ⅳ 2040 年頃を見据えた自治体戦略の基本的方向性」2018年、49頁)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei04_02000064.html
Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」における林田力「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」
http://saitamashi.blog.jp/archives/12918260.html
自殺0を目指す明日の約束プロジェクト
https://www.youtube.com/watch?v=ZFZlsCm5Oik

ストップイット

Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」の「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」では草加市が中学校にいじめ相談の匿名通報アプリを導入したことを紹介しました。
http://www.hayariki.net/1saitama.html
そのスマートフォンアプリ「ストップイット」が毎日新聞で紹介されました。日本語版の普及を進める谷山大三郎さんは自身もイジメ被害経験があると言います。谷山さんは「電話やメール相談はハードルが高いが、ストップイットは今の子どもに合っている。助け合える社会の構築の一助になれば」と述べます(中津成美「<学校現場>いじめ相談アプリ各地に 被害経験男性が後押し」毎日新聞2018年10月17日)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000040-mai-life
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